※ 日本国内のインターネット利用者数推移(1998年〜2002年)
年代別利用表(2002年)
インターネットの普及にあわせて、ホームページの持つ役割も増大しています。ホームページでは、様々な媒体では対応できなかった、リアルタイムな表現や写真情報・キャンペーンやクーポン、買い物など、様々なコンテンツに対応できるため、お客様がホームページから得る情報は、紙媒体・メディアでえる情報以上の内容や安心感を得ることが出来るのです。
そのため、テレビ・ラジオ・紙媒体など他のメディアと同等の価値をもつ情報発信媒体になったといえます。
ホームページは、活用の仕方によってメリット・デメリットが違いますが、ここでは一般的なメリット・デメリットを記載したいとおもいます。
最新の情報をいち早く発信できる。(変更・修正が随時可能)
24時間365日いつでも公開されている。
情報量に限度がない。大量の情報が発信可能。
動画やアニメーション、音声など、表現方法に制約がない。
全世界の人に発信できる。
ネット上でのショッピングなど、情報交換・取引・収集など、ユーザーとの直接対話が可能。
宣伝費としてのランニングコストが安い。
インターネットを見る設備がないとユーザーは見ることができない。
ユーザーは利用料金を払ってインターネットより情報を得なければならない。
ホームページで多くの視聴者(アクセス数)を獲得する為には多くの知識・技術を必要とする。